ミトコア300mgは妊娠後も飲んだほうがよいのか?

妊活サプリとして妊活中のカップル、妊娠中の女性におすすめ
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ミトコア300mgは妊娠後も飲んだほうがよいのか?

原因不明の不妊に悩む人も多く、それは年齢が上がるにつれて増えていきます。そんな「なんで妊娠できないの?」という人たちを身体の内側からサポートしていくのが、いわゆる「妊活サプリ」です。

今、妊活サプリはたくさんの種類があり、成分や値段なども様々です。多くの妊活サプリには妊娠初期に欠かせないとされる葉酸が含まれており、それゆえ妊活中から妊娠中まで長く飲める内容になっています。

では、高齢妊活者への救世主として話題のサプリメント「ミトコア300mg」はどうなのでしょうか。

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ミトコア300mgは他の妊活サプリとは異なり、葉酸は含まれていません。「卵子の若返り」をサポートするためのサプリメントなのです。そんなミトコア300mgは、果たして妊娠後も飲んだほうがいいのでしょうか?

ミトコア300mgを妊娠後も飲んだほうがいい理由とは?

結論からいいますと、ミトコア300mgは「妊娠後も飲んだほうがよい」サプリだといえます。では、ミトコア300mgに含まれている三大成分を詳しく見てみましょう。

・イースタティックミネラル

主成分でもあるイースタティックミネラルは、細胞のミトコンドリアを活性化させる成分です。ミトコア300mgの「卵子の若返り」に”直接的に関係している成分”ですね。

年齢とともに卵子が老化するのは、卵子の「ミトコンドリアの動きが悪くなるから」です。ミトコンドリアは細胞のエネルギーになるものなので、「活発になれば卵子の動き良くなる」わけです。

そして、ミトコンドリアを活性化することは、「赤ちゃんが育ちやすい環境」を作ることにも役立ちます。なぜなら、ミトコンドリアは胎児の細胞分裂にも使用されるからです。ミトコンドリアが少ないと、赤ちゃんの細胞分裂がうまくいかなくなることもあるんですよ。

・ジオスゲニン配糖体

ジオスゲニン配糖体は山芋から抽出した成分です。妊娠中に崩れやすいホルモンバランスを整える働きがあります。「天然の成分」なので、母体にも赤ちゃんにも安全です。

・アグリコン型イソフラボン

アグリコン型イソフラボンには、ポリフェノールが豊富に含まれています。ポリフェノールといえば赤ワインが思い浮かびますが、アルコールは妊娠中には摂ることができません。アグリコン型イソフラボンのポリフェノールは腸で吸収されやすいものなので、その点でもおすすめだといえます。抗酸化作用もあるので、肌などのアンチエイジング効果も見込めるでしょう。

妊娠後も摂取したほうが良い

これらの成分の働きから、ミトコア300mgは妊娠が分かったあとも飲んだほうがいいといえます。ミトコア300mgを飲む人は35歳以上の人が圧倒的に多いと思います。せっかく「妊娠」できても、その後の卵子の分割や細胞分裂がうまく行われないと、残念な結果となることもあります。待望の赤ちゃんをその手に抱くまでは、安心できることなどありません。妊娠検査薬で陽性反応が出たからといってすぐにミトコア300mgを飲むのをやめるのではなく、せめて妊娠が安定期に入る頃まではミトコア300mgを飲んでみてはいかがでしょうか。

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